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名古屋市緑区のインフルエンザ予防接種のご案内(再掲)  [2026.09.28更新]
院長ブログを更新しました。 [2026.09.28更新]
インフルエンザの流行について
名古屋市インフルエンザ予防接種(公費助成)の開始時期前倒しについて  [2026.09.18更新]
インフルエンザの予防内服(自費診療)のご案内  [2026.09.12更新]
今シーズンのインフルエンザ予防接種 開始日繰り上げのお知らせ  [2026.09.08更新]
【9月中旬スタート】医療脱毛「VIO」開始のご案内  [2026.09.03更新]
医療事務の募集終了のお知らせ  [2026.09.02更新]
名古屋市プレミアム付き電子商品券のご利用について  [2026.08.28更新]
インフルエンザ予防接種のご案内  [2026.08.22更新]

当院で行っている治療

詳細は「当院の特徴」のページをご覧ください。

交通案内

〒
愛知県名古屋市緑区森の里1丁目96-3
南大高駅から徒歩15分
大きい地図はこちら

診療時間

診療時間月火水木金土日
9:00〜12:00◯◯◯◯◯
13:00〜16:00◯◯
15:00〜18:00◯◯

休診日:水曜日、日曜日、祝日、土曜日の午後

紹介先・提携病院

当院では、患者さんに常に最適な医療を提供できるよう、近隣の高度医療機関や専門病院との緊密な連携(病診連携)を行っております。

精密検査、入院、手術が必要と判断した場合には、適切なタイミングで速やかに以下の提携病院をご紹介いたします。また、各病院の専門外来への予約紹介もスムーズに行っておりますので、どうぞご安心ください。


主な提携・紹介先病院

以下の病院をはじめ、患者さんのご希望や症状に合わせて最適な医療機関をご紹介いたします。

■ 社会医療法人 宏潤会 大同病院

南区にある総合病院で、救急医療から高度な専門治療まで幅広く対応されています。当院からもアクセスが良く、迅速な病診連携が可能です。

■ 学校法人 藤田学園 藤田医科大学病院

国内屈指の高度医療提供体制を持つ大学病院です。最先端の治療や、より専門的な精密検査が必要な場合に、各診療科へ速やかにご紹介いたします。

■ 南医療生協 南生協病院

緑区に位置し、地域密着型の高度医療を提供されている病院です。長年、地域の健康を支えてこられた安心感があり、円滑な情報共有を行っております。

■ 名古屋市立大学医学部附属 みどり市民病院

緑区の基幹病院として、地域医療を支えられている名市大系列の病院です。当院と同じ緑区内にあり、密接な連携体制を整えております。

 

※その他、名古屋市立大学病院(桜山)をはじめとする名市大系列の各病院とも連携しております。ご希望の医療機関がある場合は、診察時に医師までお気軽にご相談ください。

患者様へのご案内(保険医療機関における書面掲示)

各種加算に関するお知らせ

当院では、厚生労働省の定めに基づき、以下の体制を整えて診療を行っております。
安心して医療を受けていただけるよう、分かりやすい情報提供と丁寧な対応を心がけています。



■ 医療情報・システム基盤整備体制充実加算

当院は、オンライン資格確認システムを導入しております。
マイナンバーカードを健康保険証として利用していただくことで、
過去の診療情報や薬剤情報、特定健診情報などを取得・活用し、
より正確で安全な医療を提供できる体制を整えています。

※マイナンバーカードの利用にご協力をお願いいたします。

■ 生活習慣病管理加算

高血圧・脂質異常症・糖尿病などの生活習慣病の方に対して、
医師・看護師が一人ひとりに合わせた治療方針や生活改善の支援を行っています。
血圧・血糖・体重などの経過を共有しながら、継続的に健康管理をサポートいたします。

■ 時間外対応加算3

当院は、厚生労働省の基準に基づき時間外対応加算3の算定を行っております。

診療時間外(夜間・休日など)に、当院に通院されている患者さんからのお電話による問い合わせに対応できる体制を整えています。

・対象となる方: 当院に継続して通院されている患者さん

対応時間: 診療時間外(夜間・休日、および休診日)

※診察券をお手元にご用意の上、お電話ください。

※夜間・休日の対応は、緊急の医療相談に限ります。定期薬の処方や予約の変更などは、通常の診療時間内にお問い合わせください。

 

■ 電子的医療情報連携加算2

当院は、質の高い医療を提供するため、医療DX(デジタルトランスフォーメーション)を推進する体制を整え、厚生労働省の基準を満たす電子的医療情報連携加算2の届出を行っております。

・マイナ保険証の活用: マイナンバーカードを利用したオンライン資格確認システムを導入しています。

・医療情報の取得と活用: 患者さんの同意のもと、過去の受診履歴、健診情報、処方されたお薬の情報を取得・活用し、より正確な診断や安全な処方を行います。

・電子処方箋の発行: お薬の情報をデジタルで管理し、より安全にやり取りできる電子処方箋を発行できる体制を整えています。

・電子カルテ情報共有サービス: 今後、国が推進する電子カルテ情報共有サービスを活用し、他の医療機関や薬局との迅速かつ確実な情報連携を目指します。

当院では、これらのデジタル技術を活用し、安全で質の高い医療の提供に努めてまいります。ご理解とご協力をお願いいたします。

 

遠隔電子処方箋活用加算に関するお知らせ

当院では、医療DX(デジタルトランスフォーメーション)の取り組みの一環として、情報通信機器を用いた診療(オンライン診療)における電子処方箋の発行・活用体制を整備し、以下の通り「遠隔電子処方箋活用加算」を算定しております。

  1. オンライン診療において、電子的保健医療情報活用機構のシステムと連携し、電子処方箋を適切に発行・管理できる体制を有しています。

  2. 電子処方箋の活用により、他の医療機関や薬局との間でリアルタイムな薬剤情報の共有を行い、重複投薬の防止や医療の安全性の向上に努めています。

  3. 患者さんが希望される対応薬局への確実な処方情報の伝達をデジタル連携により実施いたします。

安全で質の高い医療提供のため、ご理解とご協力をお願い申し上げます。



■長期処方およびリフィル処方箋交付に係わる掲示

当院では、厚生労働省の基準に基づき、患者さんの病状等に応じて以下のいずれの対応も可能です。

  1. 28日以上の長期処方

  2. リフィル処方箋の交付

なお、長期処方やリフィル処方箋の交付が適しているかどうかは、患者さんの病状を総合的に勘案して医師が判断いたします。病状によっては、従来通りの処方や頻回の受診が必要となる場合もございますので、あらかじめご了承ください。

ご不明な点がございましたら、医師またはスタッフまでお問い合わせください。


■ 外来感染対策向上加算(今後算定予定。2026年6月時点は未です)

当院では、院内感染防止のための指針を定め、定期的な職員研修や感染状況の把握を行っています。
発熱・咳・下痢などの症状がある方は、一般の患者さまと導線を分け、別室で診察を行う体制を整えています。
また、近隣医療機関や保健所との連携体制も確保しており、地域全体での感染対策に努めています。

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